国産ハンドメイドレザーバッグ | Squeeze – スクィーズ レザーバッグブランドSqueezeでは「物の価値ではなく、そこに込められた職人や人の想いの価値を大切にしていきたい」という考えに基づき、メイドインジャパンにこだわり「バッグを持つ人に信頼と感動を与えたい、そんな商品を世の中に出せたら」という想いで日々勉強中です。オーダーメイドや革製品の修理もぜひお気軽にご相談ください。

今までのオーダー例

 

 

「クロコダイルの大好きなピンクのバッグが欲しい。」というオーダーをお受けいたしました。

バーキンタイプでクロコダイルでピンクで・・・。
女性なら、ため息のこぼれるアイテムかと思いますが、それらを全部合わせたバッグはなかなかありません。
定番の色と形ですが、誰も持っていない最高のバッグに仕上がったと喜んでいただけました。

 

 

 

 

 

「普段にも特別な時にも、さり気なく輝くバッグが欲しい!」というオーダーをお受けいたしました。

普段使いも、特別な装いの時にも、いくつあっても困らない、使い勝手の良い鞄が欲しい。お子さんの入学を機に、子育てを頑張ってきた自分へ記念の思い出になるバッグを作りたいとのご相談でした。
ブガッティ・スタイルなら、成長していかれるお子さんの学校での集まりや、 ママ同士の交流会などにも大活躍し、長く使っていただけると思います。

 

 

 

 

「メイドイン墨田の印鑑と朱肉のレザーケースがほしい。」との声をいただきました。

「墨田での自分達との勤務の想い出を忘れないで欲しい。」「お世話になった上司が異動になるので何かを贈りたい。」そんなお話からのご依頼。 印を捺す立場にある上司様のために、ということで、印鑑ケースのオーダーをされました。
お世話になられた皆様の想いを形にするお手伝いをさせていただきました。普段はデスクにスタイリッシュに置いておくことができ、必要な時には、サッと鞄に放り込める一品に仕上がりました。

 

 

 

「思い出の帯地を使ってバッグにしてほしい。」というご依頼をいただきました。

使わなくなってしまったけれども思い出が詰まっている帯地を使ってほしいとのことでしたので、できるだけ多くの面に使用できるように工夫してお作りいたしました。和装にも合うよう、ベーシックな形の鞄をもとにお作りしています。

持ち手には、手ざわりの良い茶色の革をあわせました。

 

 

 

 

「今持っているポーチの、大きいサイズ版を作ってほしい。」との声をいただきました。

お相撲さんは体が大きいので、市販のショルダーバッグを買うと、いつもバッグの位置が脇の辺りにきてしまうというお悩みをお持ちのようです。

着物にも合う、SAMPOを気に入っていただいたようで、オーダーでショルダーの長さを30cmほど伸ばして作りました。やはりサイズでお困りの方にはセミオーダーがぴったりだと思います。

ちなみにこの方は、肥後さんといって近くの相撲部屋の力士さんです。

 

 

 

特集

国産ハンドメイドレザーバッグ | Squeeze – スクィーズ レザーバッグブランドSqueezeでは「物の価値ではなく、そこに込められた職人や人の想いの価値を大切にしていきたい」という考えに基づき、メイドインジャパンにこだわり「バッグを持つ人に信頼と感動を与えたい、そんな商品を世の中に出せたら」という想いで日々勉強中です。オーダーメイドや革製品の修理もぜひお気軽にご相談ください。

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